文字サイズ


背景色変更


Foreign Language

文字サイズ


背景色変更


Foreign Language

令和7年8月豪雨で被災した宅地の復旧を支援します

2026年06月23日更新

宅地復旧支援事業の申請が開始します

申請受付期間

令和8年9月30日(水曜日)17時まで

(注)申請件数を把握するため、締め切りを上記とします。
 内容に応じて、9月以降も相談対応を行います。

  申請受付時間

 平日9時00分から12時00分/13時30分から16時30分
 

申請受付方法

事前予約制 (注)相談・申請には電話予約が必要です

都市整備課:0964-32-1694【直通】へお問合せ下さい。

受付対応窓口

 宇城市役所 本庁         都市整備課 都市計画係
 宇城市役所 小川支所 災害復旧対策室 土木災害対策係
 宇城市役所 豊野支所 総合窓口課 経済建設係
 宇城市役所 三角支所 経済建設課 工務係
 宇城市役所 不知火支所 総合窓口課 総合窓口係

被災した宅地の復旧を支援します

 熊本地震で被災した宅地について、被災者の負担軽減を図り、生活再建を支援するために、宅地の復旧工事などの経費の一部を補助します。

(注)完了したものも対象となる場合がありますので、相談下さい。 

補助対象工事

  1. のり面の復旧工事
  2. 擁壁の復旧工事(旧擁壁の撤去、擁壁に関する排水施設設置工事を含む。)
  3. 地盤の復旧工事
  4. 地盤改良工事 ※液状化が発生したとみられる区域における液状化再度災害を防止するための住宅建
  5. 住宅基礎の傾斜修復工事 ※住宅建屋の基礎の沈下又は傾斜を修復する工事

    (注)工事に関する調査及び設計を含む

申請対象工事をイラストにしたもの

対象にならない内容(申請前に必ず確認ください!

建築物の修繕

住宅用地ではない倉庫や空き家の宅地復旧

令和7年8月豪雨に起因しないもの

工作物等の確認申請を行っていないもの(誓約書に記載の基準に該当するもの)

補助額と個人負担額

 対象工事費から50万円を控除した額に3分の2を乗じた額(対象工事費が1,000万円を超えた場合の補助額は一律633万円。)

 ※補助金の申請は1宅地1回 

補助額(例)表:支援額と個人負担額について
工事費  50万円 500万円 1,000万円
個人負担額 50万円 200万円 366.7万円
補助額 0円 300万円 633万円

 

申請に必要な書類

  1. 宅地復旧補助金交付申請書
  2. 対象工事の設計図書(位置図、計画平面図など)
  3. 対象工事の見積書の写し
  4. 宅地被害の被災状況を確認できる資料(写真など)※令和7年8月豪雨に起因することが確認できること
  5. 対象工事に係る被災宅地の所有者(申請者を除く)全員または一部の承諾書
  6. 被災宅地の登記全部事項証明書および字図(公図) 
  7. 申請箇所が住宅の用に供されていたことが確認できる資料(住民票など)
  8. その他、必要な書類(承諾書等)

申請書類等ダウンロード

01令和8年度宇城市被災宅地復旧補助金交付要綱 (PDF 179KB)

02申請手順(交付までの流れ) (PDF 139KB)(注)申請前に必ずご確認ください

03様式(第1号から第9号) (PDF 204KB)

03様式(第1号から第9号) (Word 39KB)

04誓約書 (Word 64KB)

04誓約書 (PDF 172KB)

05管理者・占有者等の承諾書(参考例) (PDF 54KB)

05管理者・占有者等の承諾書(参考例) (Word 15KB)

被災宅地災害復旧技術マニュアル・被災宅地復旧の手引き・宅地復旧のガイド

(注)本宅地復旧工事における基準となるため、工事に係る見積もりを依頼する際にご確認ください
 

お問い合わせ

宇城市 土木部 都市整備課 都市計画係

電話番号:
0964-32-1694

追加情報:PDFファイル

「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロード

PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。

追加情報:アクセシビリティチェック

アクセシビリティチェック済み

このページは宇城市独自の基準に基づいたアクセシビリティチェックを実施しています。

▶「アクセシビリティチェック済みマーク」について

ページの 先頭へ