2026年10月01日更新
宇城市立小中学校体育館の玄関扉に遠隔施開錠(電子錠)を設置しており、令和8年10月1日(木曜日)から、運用を開始いたします。
運用開始後に宇城市立小中学校体育館をご利用いただく際は、玄関扉の開錠・施錠をご利用者様ご自身で行って頂きますので、利用手順の確認をお願いいたします。
対象施設
- 三角小学校体育館
- 青海小学校体育館
- 当尾小学校体育館
- 豊川小学校体育館
- 小川小学校体育館
- 海東小学校体育館
- 三角中学校体育館
- 松橋中学校体育館
- 松橋中学校武道場
遠隔施開錠(電子錠)利用手順
- 宇城市公共施設予約システムまたは窓口で、利用日を予約します。
- 予約が完了すると電子錠を開錠する認証情報(番号5ケタ)が発行され、送信されてくるメール、公共施設予約システムの予約情報で確認、 または 市担当者にご確認ください。
- 窓口で発行される納付書、またはカード決済で使用料を支払います。
- 利用時間になりましたら、テンキーの中央部分(2,5,8の部分)を手のひらでタッチし、テンキーが光ったら電子錠に認証情報(番号5ケタ)を 入力し、最後に左下の✔ボタンを押すと電子錠が開錠します。
- 利用後は、清掃や片付けを行い、窓の施錠、電気の消し忘れ、忘れ物等がないかご確認ください。
- 退出をしたら、電子錠の左下の✔ボタンを押して施錠します。
(注) 他の団体が利用しているなど、すでに施設の電子錠が開錠されている場合でも、入館の際には中央
部分を手のひらでタッチし、テンキーが光ったら認証情報(番号5ケタ)を入力し、左下の✔ボタンを
押してから入館してください。(利用履歴が残るため。)
ご利用の際は、「電子錠の開閉方法」ファイルもご確認ください。

