住宅取得支援(フラット35)

空き家・空き地バンクを通じ空き家を購入する子育て世帯の方や空き家を購入しリフォームされる方を

宇城市は応援します!

住宅取得の際に、地方公共団体の補助金を利用する場合、【フラット35】の借入金利を一定期間引き下げます

【フラット35】と地方公共団体が連携。【フラット35】子育て支援型、地域活性化型。金利引き下げ期間 当初5年間 金利引き下げ幅【フラット35】の借入金利から年マイナス0.25%。宇城市の補助事業、宇城市子育て世帯空き家取得支援事業補助金や宇城市移住促進空き家対策事業補助金。最大60万円

  • ※【フラット35】子育て支援型・地域活性化型には予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付終了日は、終了する約3週間前までにフラット35サイトでお知らせします。
  • ※【フラット35】子育て支援型・地域活性化型は、【フラット35】借換融資にはご利用できません。
  • ※【フラット35】子育て支援型・地域活性化型は、【フラット35】S等と併用することができます。
  • ※【フラット35】のご利用には条件があり、審査結果についてお客さまのご希望にそえない場合がありますのでご了承ください。

下記リンクから【フラット35】子育て支援型・地域活性化型紹介サイトへ移動できます。

※別ウィンドウで外部サイトを開きます。   

フラット35 子育て支援型・地域活性化型紹介ページへ

宇城市子育て世帯空き家取得支援事業補助金。主な条件、「空き家・空き地バンク」に登録された住宅を購入する子育て世帯の方で、同居者に補助金の交付を受けようとする年度の初日において満18歳未満の子または子を妊娠中の者がいること。空き家購入に際して、契約相手を3親等以内の親族でないこと。補助金の交付を受けた日から起算して5年以上定住する意思のある事。市税等を滞納してないこと。売買契約の締結日から起算して3か月以内に申請すること。など 宇城市移住促進空き家対策事業補助金。主な条件、「空き家・空き地バンク」に登録された住宅を購入し、改修すること。3親等以内の親族間において、当該空き家にかかわる売買等の契約を締結していないこと。市税等を滞納していないこと。など プラス

【フラット35】の金利引き下げをご利用いただくには。子育て支援型の場合、補助申請者の年齢が申請時点で満50歳未満であること。地域活性化型の場合、追加要件なし(補助金を交付されたすべての方が対象です。)※借入対象となる住宅は、住宅金融支援機構が定めた技術基準や床面積等の基準と適合することが必要です。

以上の条件を満たすと、【フラット35】子育て支援型・地域活性化型をご利用いただけます。※【フラット35】を利用する場合の「手続き」や「返済額の軽減効果」については、「住宅金融支援機構 九州支店地域営業グループ」へお問い合わせください。

宇城市子育て世帯空き家取得支援事業及び宇城市移住促進空き家対策事業について

詳しくは、宇城市へお問い合わせください。まちづくり観光課、電話番号0964-32-1111

お問い合わせは住宅金融支援機構 九州支店地域営業グループ 電話番号092-233-1507(土日祝日、年末年始を除く平日9時から17時まで)