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令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について

2026年09月16日更新

 令和8年熊本地震によって損壊した個人が所有する家屋等、もしくは中小企業者が所有する家屋等で、罹災証明書または被災証明書で「全壊」、「大規模半壊」、「中規模半壊」、「半壊」の被害を受けたものについて、市が所有者の申請に基づき、解体・撤去の支援を行います。

被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・自費解体) (PDF 757KB)

申請方法

1 受付期間
 令和8年9月24日(木)から令和9年1月29日(金)まで
2 受付場所
 宇城市役所 新館1階 第4会議室
3 受付時間
 午前9時00分から午後4時00分まで

お問い合わせ先:公費解体専用受付ブース 0964−27−7533

 
日程 9:00から16:00
9月24日(木)

豊野町・小川町

9月25日(金) 豊野町・小川町

9月26日(土)

豊野町・小川町
9月27日(日)

地区指定なし

9月28日(月) 松橋町(豊川校区・豊福校区)
9月29日(火) 松橋町(松橋校区・当尾校区)
9月30日(水) 三角町・不知火町
10月1日(木)

豊野町・小川町

10月2日(金) 豊野町・小川町
10月3日(土) 豊野町・小川町
10月4日(日)

地区指定なし

10月5日(月) 松橋町(豊川校区・豊福校区)
10月6日(火) 松橋町(松橋校区・当尾校区)
10月7日(水) 三角町・不知火町
10月8日(木)以降 地区指定なし


4 必要書類

 ・公費解体申請書類チェックリスト (PDF 529KB)

 ■必須書類
 
・本人確認証
 ・罹災証明書または被災証明書
 ・様式第1号 公費解体・撤去に係る申請書 (PDF 115KB)

 ■場合によって必要な書類
 ・代理申請の場合、委任状+同意書+印鑑登録証明書
 ・様式第2号 公費解体・撤去に係る委任状 (PDF 314KB)
 ・様式第3号 公費解体・撤去に係る同意書(共有者・相続人・法定代理人) (PDF 244KB)
 ・様式第4号 公費解体・撤去に係る同意書(借家等の居住者) (PDF 263KB)
 ・様式第5号 公費解体・撤去に係る同意書(損壊家屋等に関する権利設定者) (PDF 325KB)

自費解体をされる方へ

解体・撤去に要した費用のうち、熊本県の基準を超える部分は自己負担となります。

既に自費で解体撤去済の場合のは、10月13日(火)から申請を受け付けます。なお、受付は地区ごとに行います。

 
日程 9:00から16:00
10月13日(火) 豊野町・小川町

10月14日(水)

豊野町・小川町
10月15日(木) 松橋町(豊川校区・豊福校区)
10月16日(金) 松橋町(松橋校区・当尾地区)
10月17日(土) 三角町・不知火町
10月18日(日)以降 地区指定なし

 

下記の書類が必要になります。

(参考)
熊本県 公費解体標準単価

(注)償還額は、原則として登記面積×基準単価で算出します。登記面積と現況面積に相違がある場合は、必ず測量写真や解体面積(延床面積)が分かる求積図の提出が必要になります。

※他の必要書類につきましては、改めてお知らせします。

お問い合わせ

宇城市 保健衛生部 衛生環境課 衛生環境係

電話番号:
0964-32-1598

追加情報:PDFファイル

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